...It cannot be helped,
because I'm a trickster!

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今日のできごと


夜12時
チャットモンチーを聴く

夜1時
CDTVのゲストだったチャットモンチーを見る
「Last love letter」を歌った
ベースのあっこびんの絶対領域がもうたまらなかった

CMでもあっこびんの絶対領域が

たまらなかった


〜4時
までチャットモンチー聴き

4時〜
寝る


8時
レッチリで起床
Can't stopだった

9時
バイトに行く

11時〜
バイト始まる

今日のバイトは婚礼
でも小さい部屋に5人もいらないっしょ
違う部屋がよかった

バイト中もチャットモンチーが頭から離れなかった

コスモタウンがすごくいいね





ここらへんで異変に気がつくべきだった




金屏風
毛氈
2階…

どこからともなく危ない気配が漂ってる気がしていた


15時
バイト終了
深夜のバスは疲れる

そこから先輩と出掛け



セ「なんかおもしろい話しろよ〜」

俺「無理っすよそんなハードルあげて…」

俺「セさんしてくださいよ」

セ「無理だわ」

セ「ま、そんなことより」

俺「そんなことって…笑」

セ「気づいてる?」

セ「俺ら、つけられてる」

俺「え?」

セ「尾行だよ」

セ「さっきから変装してついてきてる。やり手だな…」

俺「まじすか?骨かなんかですか?捨丸かな?笑」

セ「ニンジャなのは間違いないな」

セ「いざとなったらやり合えるよう準備しておけ」

俺「わかりました(笑)」

俺「いた!いたたた!痛い!!」

セ「なんだ?!針か!」

セ「走れ!」

俺「この足じゃ走れません
…それに毒を仕込まないわけが無い わざわざ小さい針を武器にしたんだから」

俺「く…痺れ毒か…セさん逃げてください
俺は後を行きます」

セ「そうだな」

セ「お前はどうせ放っておいても死ぬ」

俺「…」

俺「実は敵オチ か…」


つづく


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